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14 posts from July 2005

2005.07.31

リトロマ#7(途中編)

とりあえず2年目終盤まできましたので、いろいろ感想など。
途中なんでシステム面についての感想がメインです。

第一印象としては体験版と同じように好印象。
魔法、クエスト、イベントは予想を超えるボリュームで驚きです。
また、心配だった育成部分もやり込み度は高そうで、結構楽しめそうです。

以下は、とりあえず思いついたことを並べておきます(^^;

(クエスト)

    クエストはかなりのボリューム。
    2年目中盤から一気に増え続け、魔法の習得をかなり良い効率で行っているにもかかわらず取り逃しが出てきています。
    あまりにも多くのクエストが同時に出て、それぞれの魔法の習得やレッスンの日程を考えると、ガントチャート書きてぇとか思いますよwww

    すべてのクエストを取り逃さずこなすのはよっぽど計算しなければ不可能な感じがするので、このようなクエストの取捨選択によってシナリオが分岐するのかも知れません。


(魔法)

    魔法は魔導書を得ることによってかなり増えます。
    最初に見えている魔法はアリアとカヤで共通の魔法が多いですが、次からはアリアとカヤで全然別の魔法を習得していく形になり、二人の個性に合った魔法を覚えていくのが面白いです。
    上級の魔法は習得のためのスピリットが多く、効果が大きい反面、ダイスの目が厳しめになっていてレッスン時の魔法の組み合わせや教室を考えるのが楽しいです。


(イベント)

    イベントはシナリオを構成する重要なものから、どうでも良いような日常イベントまで幅広く、割と頻繁に発生するのでイベントがないとちょっと物足りなくなってしまうのが怖いところ。育成とクエストだけだと日程に追いかけられているだけのような感じになってしまうので、頻繁に起こるイベントは結構いい気晴らしになります。
    ただ、イベントの横の繋がりが考慮されていないので、発生タイミングによっては違和感のあることがあるのが残念。


(アレアジャクタ)

    本作の育成システムの骨で、レッスンでダイスを転がしてスピリットを得るシステムです。(この辺参照)

     ダイスの出目の組み合わせで発動する魔法の効果が多様で、一時的に効果を発揮するものや、継続的に効果を発揮するものなどがあり、上手く組み合わせると効果絶大。アリアとカヤの魔法の組み合わせや6日間の魔法の組み合わせを考えるのがとても楽しいです。また、教師や教室によってダイスの目が違うので、使用する魔法の組み合わせとダイスの組み合わせを考えるのも楽しい。
     ダイスキックというシステムによって、がんばれば任意の出目を出すことが出来るのが熱い。
    ただ、任意の出目を出せるため、各目を1つずつ持つドミノのダイスが万能過ぎて教師を変更出来る意味がないのが残念。
    一度も教師に選んであげていないキャラが不満を言いに来るイベントがあるので、その辺がちょっと気になります。


(その他)

    FFDを名乗るだけあって吹き出し台詞の出かたや動き、各種効果、効果音が小気味よくて良いです。
    ただ、ぇちシーンなどで使われる画面下を使った台詞はイマイチ。読みづらいし、違和感が大きいです。

    あとは、魔法やシナリオが増えてくると情報の検索性が悪いところが気になります。
    各魔法のダイスの目と効果を見るには、1つずつしか確認できないし、クエストも1つずつしか確認できない。また、その確認のため魔法やクエストを選択するには画面上のアイコンを選択するのですが、個々の魔法やクエストを識別するアイコンではないのでどれがどれだか分からない。
    不便で仕方ないのでExcelでデータをまとめながらゲームを進めていますが、こういう進め方はゲームの進行が中断するのであまり好きではないです。


(おまけ)

    ウィンドウモードの場合、ウィンドウを非アクティブにすればゲームが一時停止します。
    アレアジャクタの時にも有効ですので、ダイスキックが苦手な方は試してみても良いかも。

2005.07.29

リトロマ#6(速報編)

キタ━━━━(゜∀゜)━━━━ッ!!
※対比にDVDトールケースを並べて置いてあります。

箱でけーww

この箱に何が詰まっているかというと…

空間を無駄遣い贅沢に使用した梱包となっておりますw

とりあえずゲーム開始だー♪


この辺の続きです。
少女魔法学リトルウィッチロマネスク体験版#1(入手編)
少女魔法学リトルウィッチロマネスク体験版#2(感想編)
少女魔法学リトルウィッチロマネスク体験版#3(予約編)
りとろま#4(入会編)
りとろま#5(予約編PT.2)

2005.07.25

かった雑誌(いろいろ)

普段雑誌は買わないんですが、おまけにつられていろいろとw

・サンデーGX8月号

    おまけには、「ブラックラグーン4巻の書き下ろし単行本カバー」
    正直なところあまり興味はなかったんですが、チャットで写真を見せられて購入決定(^^;
    だって、コレですよ?

    「ロアナプラ女学園に通う乱暴娘のレベッカは、世界中のスパイ組織から狙われているロシアの留学生バラライカをガードすることに。しかし二人の間にはいつしか恋心が芽生え…。禁断のハートウォーミング・バイオレンス・コメディ!!」

    ありえねぇw

・電撃大王9月号

    「苺ましまろ ネコミミ茉莉フィギュア」
    本屋で異形の平積みしてあるコーナーがあったので見に行ったらコレがw
    変な勢いが付いてしまっていたのでコレも購入(^^;

    出来は結構良いですね、特に眼鏡の所はおまけの割に良く出来ているかと。

・TECH GIAN9月号

    付録に「fate/side material±α」というfateの小冊子が。
    ページ数にして100ページ弱、設定やらストーリー紹介やらで内容はかなり充実しています。
    というかside materialって初回版についてきた小冊子のことか…アレどこにやったっけか?(^^;;

2005.07.24

かったCD(UltraVisitor)

地震でJRをはじめいくつかの路線が止まっているものの、2時間以上かけて秋葉へ(^^;
あれだけ電車止まっていても、どうにか目的地に着いてしまう都心の交通網の発達ぶりは凄いですね。
しかし、着いた時間が余りに遅く、秋葉では偶然見つけたCDを買ったぐらいで新宿行ってラーメン食って帰る(^^;

B0001FAB2GUltravisitor (通常盤)
SQUAREPUSHER


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たまたまCD屋で見つけ運良く限定版を入手できたんだけど…
一年以上前に出た新作に気づいていない自分にorz

早速ですがこのアルバムは良いです。
本作品は感傷的な雰囲気が印象的で、浸れる曲が多い感じ。
Squarepusherならではの躍動感と独特の混沌とした音の洪水にハァハァしっぱなしですよw
Tr.1のUltravisitorだけでもうご飯何杯食べられるか分かりませんww

激しい曲有り、メロディアスな曲もありアルバム全体で楽しめる1枚です。
時にアルバム前半の展開は鳥肌モノですよ。もうかっこよすぎ、この人のセンスは凄いです。

Squarepusherの進化を感じ取れる名盤ですね。

2005.07.22

りとろま#5(予約編PT.2)

夜中にLOFC(LittleWitchOfficialFanClub)から、りとろまのFC限定版通販案内のメールが届く。
さて、OHPの情報では7/21受付分までに申し込み(郵便振替)を行えば発売日に手元に届くそうなのですが…メールが発信されたのは7/21午前0時26分…
なんて離れ業をやるんだこの会社はw

確かにこの時期に会員募集をして会員限定版が発売日に手元に届けられなかったら顰蹙ものだろうけど、「発売日に欲しかったら今日中に振込ヨロ」ってーのもこれもこれで凄いというかなんというか…

とりあえず、無事予約を済ませあとはちゃんと発売日に届くことを祈るだけ…なのにこの消えない不安感はなんなんだろうか?(苦笑

この辺の続きです。
少女魔法学リトルウィッチロマネスク体験版#1(入手編)
少女魔法学リトルウィッチロマネスク体験版#2(感想編)
少女魔法学リトルウィッチロマネスク体験版#3(予約編)
りとろま#4(入会編)

かったほん(ブラックラグーン、断罪者)

4091572049ブラック・ラグーン 4 (4)
広江 礼威


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待望の新刊
前巻の引きがアレだったので、いろいろな意味で期待していましたが、イスラム編(?)は割とあっさりと終了。
ですだよ姉ちゃんにはもう少し活躍して欲しかったんですが残念。

続いて始まる日本編がこれまた面白い。
世界一の治安を誇る日本においても、地球で一番おっかない女と言われる2人が現れればあっという間に火薬庫にw
相変わらずの息もつかせぬ熱い展開、ナイスな台詞回しやアクションを楽しみつつ、レヴィの過去が出てきたり、ロックの実家が出てきたりと、こちらのほうの展開も楽しみです。
#しかしまぁ、ダッチとベニーは最近全然出番がないですな(^^;


4847035070断罪者―Tetragrammaton labyrinth (1)
いとう えい


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一言で表すと
大鎌を持った血濡れのゴスロリ少女&重火器を得物とするシスター
ビジュアル的には好きな部類です。と言うか大好きですww
不死という設定のためか、割とふつーに血や肉が飛び散りったり人体切断があるため、注意が必要です(^^;

設定は面白いんですが、個々の話の展開にはイマイチ乗り切れなかった…
まだ1巻なので続巻に期待

2005.07.17

りとろま#4(入会編)

この辺の続きです。
少女魔法学リトルウィッチロマネスク体験版#1(入手編)
少女魔法学リトルウィッチロマネスク体験版#2(感想編)
少女魔法学リトルウィッチロマネスク体験版#3(予約編)

OHPによると、マスターアップ完了の模様。
7/29発売ソフトはかなり延期しているモノが多いので正直心配でしていましたが、一安心といったところ。
開発者の皆様、お疲れ様でした。

ついでに、テレカの絵柄が出ています。
http://www.littlewitch.jp/index2.html
個人的にはメッセとラオックスのが好みかな。

でもさ…こんなのってアリ?
http://www.littlewitch.jp/support/fanclub00.html

ファンクラブ会員のみにオフィシャル通販と告知出して、一週間後にこれですか。
もう祖父地図で予約しちゃったよ!(つд`)

もう!!
こんな姑息なやり方に怒り心頭しつつも、LOFC入会手続きを終わらせている俺が居る…
そして1万出して限定版買ってしまう、絶対にだ!(T-T)

○| ̄|_
OTL
orz

2005.07.16

KOSS Spark Plug#2(とりあえず使ってみた)

先週KOSS Spark Plugを購入し、1週間(20時間)ぐらい使った状況での感想。
現在は、三協特殊無線の改造キットを適用した状態です。

基本的にThe plug(改)(シリコンチューブ+EXチップ使用)との比較ですが
・低音がさらに景気よく大盛
・音の解像度が上がっている
・低音の抜けが悪い
・バランスがイマイチ悪い

 まず、低音は凄いですね、改造しても全然落ちない。やっぱりKOSSでしたw
さらに、確実に音の解像度が上がっており、ThePlugの音の大味さがよく分かります(^^;;
#まぁ、これはこれで好きなんですがw
しかしまぁ、ユニットの大型化による出力の強化は確実に分かりますし、ThePlugとはまた違った音がするのが面白いところ。

 ただ、音作りが失敗しているというか…まず、低音が出すぎているのかキレというか抜けが悪いです。
SparkPlugでは中~高域の解像度が上がったために、その辺が凄く目立っています。
音量をちょっと大きめにすると、まとまってくるんですが常用にはちょっと厳しい(^^;;
あとは、ソースによって相性の当たり外れがあるようで、スカスカになっちゃう曲が時々あります。
ユニットの潜在能力は高いんだけどなぁ…

 2chなどの情報では、SparkPlugはかなりエージングしないと音がこなれてこないようです。
現状でも買った直後から比べれば大分まとまってきているので、まだまだ期待しながら様子見と言ったところ。

2005.07.10

かったもの(KOSS Spark Plug)

現在、通勤用のイヤホンとしてKOSSのThe Plug(改)を愛用しています。
こいつはカナル型と言われる、耳栓のように耳に押し込む形のイヤホンで、遮音性が高いところが特徴。
ThePlugは人によって評価の分かれるイヤホンで友人には総じて不評なのですが、一方で中毒性のあるとまで言われる低音の魅力がありまして、まさに虜となっていますw

で、これに続く新しいイヤホンとしてSparkPlugが発売されました。
密かに気になっていたので、外出ついでに確保。

まず、ユニットが若干大型化されたところが目に付きます。
これによる能力の向上が、どこに割り振られているのかが気になりますw
あと、大型化とおもちゃっぽいデザイン、白っぽい色の相乗効果でなんか変に目立ちます(^^;
さらにケーブルは白に見えて微妙に灰色であり、その線の細さと相まってポータブルラジオに付いてくるイヤホンのケーブルにしか見えませんw
私服でもスーツでも激しく合わせられないデザインw

帰りの電車でデフォルトのイヤーピースで聴いた感じは、やっぱり低音すげえw
改造によって緩和されていたThePlugの暴れっぷりが思い起こされます。
基本姿勢の全く変わらないKOSS最高。

SparkPlugもイヤーピースの構造はThePlugと同じなので改造は同様に可能な感じです。
音質評価は改造とエージングが終わってからかな。

このBlogでのThePlug関連の記事はこの辺
決まらぬイヤホン
決まらぬイヤホン#2

(改)の部分についてはこの辺を参照。
KOSS The Plug に SONY MDR-EX70/51/71 のイヤーピースを移植する
噂のKOSS THE PLUGを改造してみる

SparkPlugで非常に気になる記事
三協、KOSS製イヤフォン「SPARK PLUG」のカスタマイズ版:

2005.07.06

かったほん

いろいろと未読処理

408600609Xマリア様がみてる 薔薇のミルフィーユ
今野 緒雪 ひびき 玲音


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なんか誰も反応できない凄いスルーパス出された気分(^^; まぁ、往々にして誰も触れずそのままゴールキックになるわけですが…

んー、正直なところ祐巳の妹探しの早く収拾付けろよと思ってたんですが、逆に最近はそればかりを期待しすぎて心に余裕が無くなっていたのかも知れません。今回は割と早い段階で脱力してしまったので、なかなか楽しく読めました。強力新人青田買いの黄薔薇一家、太平の世を謳歌する白薔薇一家、どこまでも二人の世界の紅薔薇一家と短編集の小気味よさが光ります。
個人的には、一息付けた感じでよかったです。


4871496929萌えよ!戦車学校―戦車のすべてを萌え燃えレクチャー
田村 尚也


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所謂、萌え系解説本のなかまたち(^^;;
とはいっても、さすがに戦車解説に全編萌え系ネタはきつかったのか、いたってまじめな解説文章にマンガが挿入される構成です。
本書はまずマンガのほうの暴走っぷりが素晴らしく、小ネタの馬鹿っぷりと相まってかなり笑わせていただきましたw
解説文章のほうはマンガとは異なり堅実な構成w。基本を押さえていて、初心者には幅広く取っつきやすい印象です。
気になった方は読んでみると良いかも。


4088738306DEATH NOTE 7 (7)
大場 つぐみ 小畑 健


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ついにLとキラの対決がクライマックスに…しかし、この展開は予想を超えているなぁ
月がここまで悪い子だとは思いませんでしたw
今後の展開がますます楽しみに。

2005.07.04

少女魔法学リトルウィッチロマネスク体験版#3(予約編)

この辺の続きです。
少女魔法学リトルウィッチロマネスク体験版#1(入手編)
少女魔法学リトルウィッチロマネスク体験版#2(感想編)

密かに心待ちにしていた、オフィシャル通販なのですが…

http://www.littlewitch.jp/main.html#tuuhan

また、今作品の初回限定版は、オフィシャルホームページでの一般向け予約受付は行いません。
お手数ではございますが、お求めの際は、最寄の販売店でのご予約や、ネット店舗でのご予約をお願いいたします。
発売後には通常通り、オンラインショップにて「少女魔法学リトルウィッチロマネスク」をお求めいただけるようになります。
何卒ご了承ください。

うわーん、ファンクラブ入ってないっっ…(つд`)

2005.07.03

少女魔法学リトルウィッチロマネスク体験版#2(感想編)

少女魔法学リトルウィッチロマネスク体験版#1(入手編)の続きです。

とりあえず、ゲームを開始するとOPはFFDを使用したこれまでのLittlewichのゲームの雰囲気。
ただ、ちょっと取っつきが悪いですね…与えられた状況が唐突すぎるというか、説明不足感が(^^;;
また、本編では立ち絵+吹き出し台詞の構成でこれまでとは違う感じ。ちょっと拍子抜けしたけど、まぁ悪くはないです。
体験版のボリュームはかなり多く、ゲーム内で3年のうち1年分を遊べました。

基本的には魔法を覚えてクエストをクリアしていくゲームで、それにかなり数多くのイベントが絡む構成です。
魔法を覚えるためにはスピリットが必要で、それを獲得するためにレッスンを行います。
ゲームの流れとしては、クエスト発生→(クエストクリア条件を満たしてなければレッスン→魔法取得)→クエストクリア。
基本的にはイベントでゲームが進行していき、そのイベントの量が豊富なので退屈しないです。

レッスンでは3つのダイスを転がして、出たシンボルのスピリットが獲得できます。出目の組み合わせには魔法が割り当てられていて、魔法が発動すると一気に得られるスピリットが増加する仕組み。魔法をたくさん覚えていくと魔法がガンガン発動して、取得スピリットのインフレっぷりが気持ちいいですw
また、出目が確定するまではダイスをクリックすることによって出目を変えられるシステムがあり、当然魔法の発動を狙うのですが、これがまたタイミングがシビアで結構面白いです。
ただ、育成要素としてみると、何かを取ると何かを捨てるといった部分は体験版をやった限りではまだ見えて無くて、効率よくパラメータを上げるだけになってしまっているのが残念。まぁ、上級の魔法が出てくると変わるのかも知れませんが。

登場キャラクターは個性的で良いですね。
ある意味達観している人たちなので、予想通りに予想を上回る行動が面白いですw
まぁ、それに負けずにアリアがWizフリークっぷりを発揮するとは思いませんでしたがw
体験版の段階ではまだ当たり障りのない範囲というか、あまり踏み込んだイベントは無いのですが、この先が楽しみな感じです。

通してやってみた印象は好印象ですね。
白詰草話やQuartett!のようなFFD全開のゲームを想像していると肩すかしを食らうかもしれませんが、これはこれで気に入りました。
導入部がちょっといまいちかなぁとか、育成ゲームにしてはちょっとぬるめかなぁと思いますが、とりあえず続きが気になるw

今回は、オフィシャル通販無いのかなぁ…?


B0009WCFVQ少女魔法学リトルウィッチロマネスク 初回限定版


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2005.07.02

少女魔法学リトルウィッチロマネスク体験版#1(入手編)

秋葉でふと虎に立ち寄ると 少女魔法学リトルウィッチロマネスクの体験版配布のポスターが。
Little witchのゲームは好きだし注目していたので、速攻で入手。



さすがLittle witch。無料配布だというのに、相変わらず凝った作りです。


中を開いてさらにびっくり。
ピクチャーレーベルに、マニュアル(小冊子)付き。
がんばるなぁ。

マニュアルを読むと、今回はFFDを前面に押し出したアドベンチャーじゃなくて育てゲーなんですね。
とりあえずこれからインストールしてやってみよう。

2005.07.01

Athlon64 X2導入#4(とりあえず)

DFIで初期BIOSが公開されたのでそれに入れ直しました。
とりあえず動いているけど…

HT倍率がx5で不安定なんでx4(HT800MHz)
メモリアクセスタイミング2T(でも2-2-2-5)

うーん、微妙(^^;

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